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劇団青い鳥スモールワールド

ちょっとうれしい

作 市堂令 演出 芹川藍
6月29日から7月4日まで下北沢 小劇場『楽園』で公演いたしました。
青い鳥としては久しぶりの小さな劇場での公演は、役者もドキドキ、お客さまもドッキンドッキン。
毎回、熱気に包まれたアツイアツイ舞台でした。

~アンケートから~

◎予測できない展開の面白さに釘付け! 
◎とにかく楽しくて、キラキラして、心温かくなるお芝居でした。いつも笑顔でステージを見ていられるてhappyな気持ちになりました。
◎まるで上質な短編小説を観てるようで、笑いあり、シリアスな場面ありで非常に楽しめました。
◎「ちょっとうれしい」に惹かれて観に来て、「とってもうれしい」気分で帰ります!
◎日常はちょっと視点を変えれば面白い。本人が真剣であればあるほど客観的にはおかしく見える。青い鳥の芝居にはいつもそういうクールさと暖かさがある。
◎最初から笑いっぱなしで死ぬかと思いました。こんな風に楽しすぎて死ぬって思うなら何度でもそう思いたいです!
◎何かすごかったです、とても自分が若輩者だなと思いました。もっともっと観たかったです。
◎役者さんたちが楽しんでいるのが伝わってきました!
◎今日で3回目です。毎回違うやりとり、緊張感、笑い。全部見届けたいって思わせます。やっぱり、明日も来ようかな…。
◎楽しい、楽しい、楽しい! もうそれだけでお腹がいっぱいです。