青い鳥ジャランジャランツアー お土産話第2弾

参加された皆さんの感じたバリの空、バリの海、バリの食!
面白い事、おいしいもの、どっさり詰まった日々をもう一度振り返りましょう。
行かなかった皆様も想像たくましくして味わってください!

椰子の葉を揺らす風。アタを燻す香り。香り高いプルメリア。お腹に響くジェゴグの演奏。海から上った朝陽が、また海に沈むのを見届けた。初めての経験。もうもう、とても書き切れない!
大袈裟でもなんでもなく、私にとって素晴らしい旅でした。
35年ぶりの妹との旅行も、暖かく嬉しく、忘れられない思い出です。  

  Hiroko I

皆皆さんに仲良くしていただき楽しく旅行を終えることが出来ました。ありがとうございました。
姉はもちろん、あそぼ塾に参加されている皆さんのパワーに圧倒されました。私も、まだまだ限界に到達していないと感じました…。
バリでは、忙しかったり、のんびりしたり、世話をやくのではなくやいてもらつて…日常に戻るのが嫌で帰りたくなかった…
家族の協力なしには行くことも出来なかった訳で…感謝!

  Kyoko K

渓流の音を聴きながらエステを受け、風が通り抜ける大空間でヨガ。夢のような非日常。
橋の袂に店先にある神様への捧げ物から線香の煙。橋の真ん中のベンチに腰かけておしゃべりに興ずる人たち。
橋の下の川ではのんびり沐浴する人。バリの人たちの日常も、私たちから見るとやっぱり絵画のような非日常。日常と非日常の淡いを漂うバリの毎日は、めちゃ楽しかった!

  Minako O

「日本に帰って辛いことがあっても、バリでたくさん笑ったことを思い出そうね」と仲間と話す程、楽しい旅でした。
陶器ショップのカフェで、ジンジャーティーを3人分頼んだ。ずいぶんたってから2人分しかないですと言われ、出てきたのは普通のティーパックだった。 

  Miyuki G

バリ舞踊ジェゴク演奏等バリ文化と伝統を満喫!素敵な方にもお会いしました。メガサリさん、ツアーのガイドさん、お茶目な店員さん、寺院を案内して貰ったクトゥさん、川で水浴びしていたスッポンポンのおじさんにはビックリ!
大きな声でよく笑いました。ピサンゴレン問題、ビーチで夕飯どきの出来事!ビーチでの朝日と夕日・南十字星!もう最高に素敵なツアーでした。  

  Toshie K

「みなさ〜ん、ここは”バリ”でーす!」
濃厚なバナナならではの バリのスイーツ「バナナのフライ」のお店に向かうバスの中に響き渡る天光先生の声。
「予約してあったお店に電話をしたら、なんと、バナナが売り切れてないそうでーす!」
ええっ!予約してあったのに!? どこかに買いに行くとかしないの???
添乗員さんのお陰で別のお店で食べることがきましたが、本物のバリを体験した。

  Sumiko S

《解説》ピサンゴレン問題は続く
やっとのことで着いた別のカフェ。定番のアイスクリーム添えを頼んだら、なんと定番中の定番、バニラアイスクリームがない!
皆さまの太っ腹で「日本ではチョコバナナもあるし、問題なし!」とのお言葉で、
珍しいピサンゴレン・チョコアイス添え!を頂きました!  

澄み渡る青い空と日の出に感動!絵葉書に劣らないこの写真が私の宝物になりました。バリ最高??

バリの舞踊とジェゴクに感動??楽器の下で聴いたジェゴクの音に心が震えた?    

  Keiko K

楽器の下に潜って聴く、味わうのが一番のジェゴグ!
重低音の響きに包まれたひととき。
スアールアグン歌舞団のリーダー、スエントラ氏のワークショップで皆さんの興奮と大喜びの顔がはじけていました!

  

旅の最終日はサヌール。
早朝5時半起きでホテルのプライベートビーチへと向かう。太陽のオレンジの光の線が水平線に沿って浮かび上がってきた。
太陽が昇りきるまで、空と海と太陽と雲の流れと波の音の中にいた。振り返ったらバリの青空があった。

ジンバランでのシーフードディナーでは夕日も見ました。朝日から夕日まで本当に充実して楽しい旅行でした。   

  Kyouko S

ジャランジャランツアーには欠かせない最後の夜のシーフード・オン・ザ・ビーチ!
鯛にエビ、イカの炭火焼の迫力!
水平線に沈む夕日の美しさもついつい忘れて、食欲に身を任せてしまう。 

  

聖獣バロン、ダンス、ガムラン、ジェゴグに酔って、はじけて、笑って、笑って、、、。こんなバリ島初めてでした。
南十字星やサンセットを見て、シーフード食べて、ミーゴレンもあきるほど食べて、自分のはしゃぎすぎに、少し不安も感じましたが、何より、天光さんのもてなしに感激しっぱなしの、楽しさ満載ツアーになりました!!
ありがとうございました。 

  Haruyo M

ビーチに響くゆるめのギターやドラム。歌はなぜか五輪真弓の「恋人よ」
海風に乗って、その歌声は力量以上に?甘く、美しく聞こえて最後の時間を彩ってくれました!

  

* 公衆トイレの料金表
いったいどこを洗うのか、話題になった
洗澡=10,000ルピア  
その後、「シャワー」だということが判明。
なんてこたぁなかった。
しかし、大か小か係の人はどうやってわかる?

  

タクシーで近くのお寺へ。駐車して帰ってくると明らかに散歩していた風のおじいさんが近寄って助手席にいた私に向かって手を差し出してきた。駐車料金の請求なのだ。ガイドの男性が日本円で30円渡すとにっこりしてその場を離れていった。私がガイドの男性に「あの人本当に駐車場管理の人ですか?」「いやたぶん違うと思う」あのおじいさんの顔はしばらく忘れそうにないなあ〜               

  Chinamin S